掲載している記事、イラスト、画像など、すべてのコンテンツの無断複写・転載・公衆送信等を禁じます。
Copyright (C) レビュログ☆リターンズ All rights reserved.  ゆっくりしていってね!!!(免責事項)



2007年12月13日

北海道南富良野町「バタじゃが」

HOME食べる・飲む > この記事

北海道のおみやげとして購入した「バタじゃが」。

南富良野町産 バタじゃが

実はこれは北海道マイ土産No.1です。
じゃがポックル」が売り切れていても、必ず買うのが「バタじゃが」

「じゃがバター」は居酒屋などの定番メニューとして定着していますが、レトルトのものはなかなかお目にかかることはありませんでした。

このレトルト「バタじゃが」は南富良野町で作られているもので、当初はお土産としてのレトルト「バタじゃが」は南富良野町産のものだけだったのですが、最近は美瑛町や美幌町、道南産のレトルト「バタじゃが」が新千歳空港売店などでも販売されるようになってきました。

バタじゃが


面白いのは「バタじゃが」を製造している町によって、価格もじゃがいもの大きさも異なること。
「バタじゃが」は1個づつ真空包装されたじゃがいもが、1袋に複数個入っているのが普通。

1袋に複数個入った「バタじゃが」

美瑛町の「バタじゃが」は小さめのじゃがいもですが、他の町でつくられた「バタじゃが」よりも1袋に入っている「バタじゃが」は多いようです。

美瑛町や美幌町産の「バタじゃが」は皮なしなのですが、南富良野町産の「バタじゃが」は皮つきなのでじゃがいもとしてのむき出しの味があります。


新千歳空港には1袋に複数の「バタじゃが」が入ったものしか売られていないのですが、南富良野町の「道の駅 南ふらの」では、個装の「バタじゃが」が販売されています。
自分は何年か前に、この道の駅で「バタじゃが」を何十個も買ったことがあるほどの「バタじゃが」好き。

プレーンな「バタじゃが」のほかに、カレー味、しょうゆ味も販売されていますが、やっぱり「バタじゃが」はプレーンなものが一番「バタじゃが」らしくて好きですね。


 ■南富良野町の道の駅〜南ふらの



電子レンジで2分間チンすれば、ホクホクのビールのつまみの出来上がり!

北海道の味覚を手軽に味わえるおいしさです。



batajyaga3.gif



楽天市場で「バタじゃが」を詳しく見る


astyle ANAシッピングサイト




この記事は再掲です。






ブックマークに登録 >> ブックマークに追加する
posted by しん at 21:27 | Comment(0) | TrackBack(0) | 食べる・飲む はてなブックマーク - 北海道南富良野町「バタじゃが」
"応援ポチッ"などの意味のないコメント、宣伝、SEO目的と類推されるコメントは削除します。

この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。

この記事へのトラックバック
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。