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2009年06月02日

海外ではスマートフォンの時代到来。日本では?

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ガラパゴスはガラパゴスとして生きる道を選ぶ。

スマートフォンの時代。AppleとRIMで携帯電話の利益の大半を稼ぐ

海外での携帯電話市場はiPhoneやAndroid,Brackberryなどスマートフォンがシェアを延ばしている。
電話をかける、メールをするという単機能から、電話・メールも使うがインターネットにも接続する、専用アプリケーションを使うという用途にシフトしているのでこれは当然の流れ。

では日本ではどうか。
日本でもスマートフォンのシェアは少しづつ拡大しており、新機種も発表されている。

しかし、現時点では外国製スマートフォンには、おさいふケータイやワンセグ機能は標準で搭載されていない。従って、日本メーカーの携帯電話が日本独自の高機能を搭載しながらスマートフォンに近付いて行くのだと思う。


一方、モバイルで見るWebサイトはいずれはPC、モバイルの区別がなくなると推測できる。ただ、モバイルサイトにはモバイルサイトならでは使い勝手の良さ、優れたユーザビリティがあるので現在のようなモバイルサイトも残るだろう。ただ、携帯電話がタッチパネル主流になってくると、操作性・使い方が一変するので、徐々に少数派になっていくかも知れない。
 
 
iモードブラウザ2.0の登場でモバイルが変わる
 
 
 





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posted by しん at 12:05 | Comment(0) | TrackBack(0) | ビジネス はてなブックマーク - 海外ではスマートフォンの時代到来。日本では?
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