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2009年03月02日

日本が乗っ取られる

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これは本当にヤバイかも。

波紋広がる「第7艦隊」発言=民主・小沢氏「説明不足」も要因

説明不足だったのが問題ではない。

民主党は在日韓国人に参政権を与えようとしている。
これに加えて国防が手薄となり、参政権を得た外国人が謀略をもって政治に意志を反映することが容易になれば、外国人による日本乗っ取りが可能になってしまう。

この事態は、先日読んだ「民間防衛 スイス政府編」に記載されていることと同じに見える。

民間防衛 スイス政府編
本書では近代戦争は武器による攻撃だけではないと記す。
全面戦争であり、平和なときから政治、経済、心理面で徐々に敵国の工作により密かに静かに浸透していき、ある局面を迎えたときに一気に占領されてしまうと記す。

この記述と本書で描かれたシミュレーションを読むと寒気がするほど、わが国の現在の状況と酷似していることがわかる。あまりにもピッタリはまるのである。

「平和主義だから非武装でいい」「自衛隊なんかいらない、解体しろ」「参政権を在日外国人にも与える」といった意見・論調、政党の政策は危険と隣り合わせということだ。非武装でいいからと自衛隊を解体してしまうと、わが国の資源、技術を欲している外国にあっと言う間に攻め込まれて占領されてしまうだろう。
一見、国民寄りの政策を掲げる政党の、話題となる大きな政策の隅に隠れた政策を見るととんでもない内容が掲げられていることがあり、こうしたわずかな変化が後々に国民を恐怖に陥れてしまうことになる。

こうした工作はメディアによっても行われる。外国向けに日本の習慣、風俗を歪曲・ねつ造して変態報道を長年続けてきた毎○新聞、反日メディアと呼ばれる朝○新聞などの報道姿勢を見るにつけ、国民に危険な世論誘導をしているとも考えられる。



自民党の小泉−竹中路線もアメリカに日本を売った売国奴だという評価があるが、民主党は韓国に日本を売るつもりなのかもしれない。

背筋の凍るような話である。

民間防衛 新装版―あらゆる危険から身をまもる

原書房
売り上げランキング: 963
おすすめ度の平均: 5.0
5 国家と国民が護る国 スイス
5 中学生あたりから読んでもらいたい
5 核恫喝・内部浸透・間接侵略。思い当たることばかり。
5 すばらしい
4 今の日本人はまず意識改革から


 
 





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posted by しん at 01:08 | Comment(0) | TrackBack(0) | 社会 はてなブックマーク - 日本が乗っ取られる
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