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2008年08月27日

泥のような現場の話

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苦労人のお話はありがたい、というよりは身につまされる。

Noという交渉術アペンド。泥のような現場の話し

お客様は神様ではなく、普通の人間なので、いろんな人がいる。
無理難題を吹っかける人もいれば、ただのクレーマーもいる。
立場上の有利さを悪用して人間性を疑う行為をして、相手の嫌がるさまを見て喜ぶ輩もいる。

これは勤め人だけでなく企業経営者であっても経験すること。

ただ、勤め人の場合のほうが「No」と言いにくい機会は多い。
これはどちらも経験しているからわかる。


無理な注文をする嫌な顧客(クライアント)の依頼は断ればよい。
今後のことを考えれば、そちらのほうが対応するコストや精神的にも楽。







タグ:経営



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posted by しん at 14:09 | Comment(0) | TrackBack(0) | ビジネス はてなブックマーク - 泥のような現場の話
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